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日本の底力 注目記事

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  • 1位

    【リモートワーク】 良かった人。辛かった人。

    防災カレンダー14日。新月週間。東京から東方向多くのサラリーマン・サラリーウーマンが自宅に籠もってわかったこと。医療・介護・接客・製造など、人と接する仕事や現場でないとダメな仕事。これらの業界はリモートワークは難しいでしょう。しかしそれ以外の業界や職種は、実はかなりのところまでリモートワークが出来る。日本の多くのサラリーマン・サラリーウーマンが気づいたことと思います。これからの100年という視点で考えると、日本社会は大都市に集中していた人口が、地方都市に分散していく流れであるというのが私の仮説です。多くの職種で実はリモートワークが出来るじゃないと多くの人が実感出来たのは良いことでありました。なぜそこまで出社原理主義になるか実務に支障がなくても、テレワーク解除を叫ぶ「リアル会議おじさん」を変える唯一の方法PRES...【リモートワーク】良かった人。辛かった人。

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  • 2位

    畳4枚畑の風景。後編。

    防災カレンダー13日。下弦。月の最遠から3時間後7時27分。新月週間。東京都から東方向(発光する大地)横浜市私達がすっかり忘れていること。少しずつ変化しながら、でも毎日同じ仕事の繰り返し。その人生の意味とは。それはいろいろな解釈があるでしょう。しかしその一つ。私達は人類という大きな一つの生き物の一つの細胞。あるいは地球という大きな生き物の中の一つのバクテリア。私達の活動の意味は、不平不満イライラという汚れの想いをパクパク昇華して地球に還元すること。という私個人の心象風景です。どうして人間一人ひとりには神様と同じ「創造」という能力が与えられているのかという理由にも繋がります。しかし多くの人は・自分が神様と同じ創造の能力を持っていることを忘れている。・その能力は自分がこの世を去るまでのホンの短い間だけであることも忘...畳4枚畑の風景。後編。

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  • 3位

    ゼロイチか。半分半分か。

    防災カレンダー15日。新月週間。中国とインドの関係の対立。日本に与える影響が大きいこの問題についての興味深い考察記事です。中国の行き過ぎた「戦狼外交」が“眠れる巨象”をマジ切れさせた2020/07/14近藤大介『週刊現代』特別編集委員https://gendai.ismedia.jp/articles/amp/74047?skin=amp長い記事でありますので要約してみます。興味がある方は原文をお読みください。●6月15日にヒマラヤ山脈沿いの中印国境で戦闘があり、インド側20人中国側20人の死者が出た。死者が出たのは45年ぶり。●これによりインド国内での中国排除が進んでいる。一例として6月29日からTiktokなど59種類の中国製モバイルアプリを禁止した。まるぞう注記:先日も書きましたが中国製のアプリを排除する...ゼロイチか。半分半分か。

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  • 4位

    令和維新で実現していく恒久世界平和の夢

    こんにちは。認識研究家 陣内絵里奈です。 今ここ無条件に満たされた心・自己絶対肯定の心になる次元上昇の技術を使って、自分も周りも共に最高に価値ある人生へシフト…

    認識研究家 陣内絵里奈

    日本からパラダイムシフトが起こる〜侍の精神の底力

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