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メディア・ジャーナリズム 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    人生100年時代、安心老後は公務員だけかも

    人生100年時代、安心老後は公務員だけかも 父の死を契機に、いま64歳の私にとって、人生とはいったい何なのか?という今更ながら青臭い自問自答を続けています。 昔であれば、60を過ぎれば会社を退職し決まった年金をベースに残りの人生をそれなりに過ごす。もてあます時間つぶしに孫の顔を見て喜び、たまに同窓会など学生時代の友人たちと、往時の若かりし日々の思い出を肴に酒を酌み交わし、時の政権や社会に対し不満…

    ぷんぷん

    電車の中はいつもワイドショウ!!

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  • 2位

    日米貿易協定(日米FTA)は将来、日本の産業と国民生活の多くの面に悪影響を及ぼす。反対。

    社員一人のサイバー政治団体(笑)「世界愛人主義同盟」秘書課勤務、村野瀬玲奈オフィシャルブログ。日本の政治は消費税増税・震災復興増税を福祉にも被災者にも使わず、雇用と社会保障を弱体化させるだけ。日本の政治の何が間違いなのか過去の失敗と国際的歴史に学んで、議員や政治やマスコミに意見を届けましょう。

    村野瀬玲奈

    村野瀬玲奈の秘書課広報室

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  • 3位

    私は以前から、黒澤明が嫌いであった。特に、【七人の侍】以降の作品を嫌いである。理由は?

    先ほど、皆様にご覧をいただきたいと、言って居た、アナザー酢ローリーを、見ました。ナヴィゲーターは、松嶋菜々子でした。ところで、それを見終わった私の頭脳の中に浮かんだのは、以前から思って居たのだけれど、私って、黒澤明が嫌いなんだなあと、いう事です。それを、また改めて、確認をしました。黒沢監督の映画を、全部見ているわけではないのですが、【羅生門】までは、素晴らしいと思う。しかし、【七人の侍】を含めて、それ以降は嫌いなのです。なぜかというと、【七人の侍】みたいなエピソードは、日本史の中には、無かったと、思うからです。あの映画は、進駐軍の中のインテリ層が、日本に定着させようとした、民主主義社会という理想に、迎合している映画だと、思って居ます。私は以前から、黒澤明が嫌いであった。特に、【七人の侍】以降の作品を嫌いである。理由は?

    銀座のうぐいすから

    銀座のうぐいすから

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  • 4位
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  • 5位
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