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    Blog FakeTK

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    某社会学者のブログです。いまは主に読んだ書物の情報をお伝えしています。

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    不思議な話し・存在しない赤ん坊の泣き声

    この話しは私の親しくしている友人のT子さんから聞いたエピソードで、彼女が中学一年生の頃の出来事です。 T子さんは二人姉妹の次女で、実家は自営業を営んでいました。 ある日、T子さんが学校から帰り、自分の部屋のベッドで横になってくつろいでいると、ふとどこからか赤ん坊の泣き声が聞こえてきました。 自分の家には当然赤ん坊がいるわけもなく、また近所の家にもそんな小さな赤ん坊がいそうな家はなかったと、T子さんはその時そう思ったそうです。 しかも赤ん坊の泣き声は、耳の鼓膜を通して聞こえて来るという感じではなかったそうなのです。 そして、なぜかT子さんはその赤ん坊が、自分の足元辺りにいるように感じたのでした。…

    大山昇悟

    不思議な話し・存在しない赤ん坊の泣き声

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  • 世界貿易センタービル事件(911)

    世界貿易センタービル事件(911)

    911事件について首謀者は政府内部の自作自演?一応アルカイダと言われていますがアメリカ国内ではげしい論争になっています。2011年5月パキスタンでビンラディンが死んだ。戦争は終わったのか?始まったのか?定かではない。

    テーマ投稿数 11件

    参加メンバー 9人

  • 全日本自治団体労働組合

    全日本自治団体労働組合

    全日本自治団体労働組合(ぜんにほんじちだんたいろうどうくみあい、英:All-Japan Prefectural and Municipal Workers Union、JICHIRO)は日本の地方自治体職員などによる労働組合の連合体で、合同労働組合でもある。略称は自治労(じちろう)。日本労働組合総連合会(連合)に加盟。2008年5月29、30日に開催した中央委員会で自治労自身が発表した組合員数は2731単組90万4281人となっており、官公労の中では日本最大、単位産業別組合(単産)としてはUIゼンセン同盟に次ぐ第二位の組合。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • 国民年金

    国民年金

    国民年金(こくみんねんきん)とは、日本国内に住所のある20歳以上60歳未満のすべての人が強制加入し、老齢・障害・死亡の保険事故に該当したときに「基礎年金」を支給する公的年金制度である。 年金に加入し毎月掛ける、または納める場合は「国民年金」と呼ばれるが、年金を貰う(受給する、給付される)場合は、年金の種類によって、老齢基礎年金、障害基礎年金、遺族基礎年金、寡婦年金、死亡一時金などと呼ばれ、「国民」の文字は付かない。 国民年金保険料納付率の全国平均は2006年度66.3%、2007年度上半期61.1%である。また、納付を免除、猶予された人の分を除外せずに算出する実質納付率は2006年度は49%と初めて5割を切った(社会保険庁調べ)。つまり、国民年金加入者を全体で見た場合、実際に保険料を支払っているのは2人に1人いない。

    テーマ投稿数 27件

    参加メンバー 18人

  • 社会保険庁

    社会保険庁

    社会保険庁(しゃかいほけんちょう、Social Insurance Agency)は、厚生労働省の外局。長は社会保険庁長官。 政府が管掌する健康保険事業、船員保険事業、厚生年金保険事業、国民年金事業等の運営を任務とする社会保障担当の行政機関。地方支分部局として都道府県単位の社会保険事務局が設置され、その傘下に社会保険事務所が置かれている。 2004年以降、不祥事や元職員の犯行が相次いで発覚し、社会から批判が集中している。

    テーマ投稿数 55件

    参加メンバー 17人

  • 赤旗

    赤旗

    赤旗(あかはた、せっき)とは、革命あるいは革命思想である社会主義、共産主義を象徴する旗。 本来はフランスにおいて戒厳を示す旗だったが、18世紀、フランス革命において革命派の内部で急進派をラファイエットが軍隊を率いて弾圧した事件を契機に、これに対する抗議として戒厳令旗である赤旗を革命旗に採用したとされる。この後も赤旗は革命を象徴する旗とされ、フランス革命の階級闘争の側面を引き継ぐことを自称する社会主義や共産主義団体、特に社会主義国家が団体旗や国旗に採用している。 国旗・党旗に取り入れられる、意匠化された鍬とハンマーの交差は、農民と労働者の団結を表している。 また中国語では「紅旗」とよばれ、中国共産党理論誌の誌名や国産自動車の名にも用いられた。

    テーマ投稿数 5件

    参加メンバー 4人

  • しんぶん赤旗

    しんぶん赤旗

    しんぶん赤旗(しんぶんあかはた)とは、日本共産党中央委員会の発行する日本語の日刊機関紙である。旧称・通称「赤旗」。英文名称はThe AKAHATA("Red Flag"ではない)。キャッチコピーは「『本当』がみえる くらしに役立つ」。 日刊紙の他にも別建ての「しんぶん赤旗日曜版」や、「点字しんぶん赤旗」(東京ヘレン・ケラー協会協力)、視覚障害者向けの「声のしんぶん赤旗日曜版」(視覚障害者友情の会発行)などもあり、また英語翻訳版「Japan Press Weekly」(ジャパン・プレス・サービス発行)も存在する。それらについても併せて記載する。

    テーマ投稿数 7件

    参加メンバー 2人

  • グルジア

    グルジア

    グルジアと、グルジアからの独立を求める、南オセチア自治州、アブハジア自治共和国に関することなら何でも。

    テーマ投稿数 55件

    参加メンバー 13人

  • 日本本土空襲

    日本本土空襲

    日本本土空襲(にっぽんほんどくうしゅう)は、第二次世界大戦において日本本土に対して行われた連合国軍による空襲。特に1944年末ごろから熾烈となった。その結果、日本全国の主要都市の殆どが灰燼に帰し、空襲は1945年(昭和20)8月15日の終戦当日まで続いた。また、末期には機動部隊艦載機や硫黄島から飛来する単発機による爆撃や機銃掃射も行われた。なお、いくつかの都市では、空襲とあわせて艦砲射撃も行われており、本稿でも記載する。 この結果については、戦後、米国戦略爆撃調査団による報告書が出されている。

    テーマ投稿数 16件

    参加メンバー 4人

  • 反米(反アメリカ的な思想)

    反米(反アメリカ的な思想)

    反米(はんべい、英: Anti-Americanism)とは、アメリカ合衆国に対して文化的あるいは政治的な反感を持つこと。 反米を考えると強大な国であるアメリカ?とは何か?が見えてくる。

    テーマ投稿数 5件

    参加メンバー 3人

  • 対等な日米安全保障条約の議論を

    対等な日米安全保障条約の議論を

    日本は日米安保を締結し〜隷属した戦後体制ではなく50年目に入った安保を51番目の州?としてでなく独立独歩でオバマ大統領と平和について沖縄基地問題や核兵器廃絶について堂々とイマジンできるようになって欲しい!

    テーマ投稿数 153件

    参加メンバー 31人

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  • 宮台教授の就活原論

    宮台真司,2011,宮台教授の就活原論,太田出版.(9.20.2020)首都大学東京(現東京都立大学)の就職委員会委員長を経験した氏が、これから就職活動をする大学生たちのために書いた、けっこう学生たちへのやさしさを感じる書物。筆者が指摘するとおり、世にはびこる学生向け就職啓発本はゴミばかり。職業が先にあり、それに人が充当されるのに、あたかも、だれしもが、職業をとおして、自己の資質、能力を全面開花、つまり自己実現しないといけないとか、ウソばっかりふきこまれている学生は、これを読んで真実を知るべし。本田由紀さんのいう「ハイパーメリトクラシー」はいまいち具体性に欠けるが、本書は、結局、それがどういう能力なのか、とてもわかりやすく説明してくれる。それは、「場の空気を読む能力」なのではなく、「場の空気を読む人たちの心情を...宮台教授の就活原論

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  • 思いつきで世界は進む

    橋本治,2019,思いつきで世界は進む──「遠い地平、低い視点」で考えた50のこと,筑摩書房.(9.20.2020)故橋本治のエッセイの魅力は、アクロバティックな噺の展開、それを可能にする該博な知識(とくに古典)にあるが、本作は、短い雑誌連載記事の集成なので、くねくねまわりくどくてしつこい橋本ワールドが苦手な人にも受け入れやすいだろう。違憲の法案を道理にかなう説明ができないまま国会を通し、国民の財産を私物化していると疑わざるをえない問題が起きると、あらゆる文書を改ざん、あるいは破棄させ、平気で虚言を吐き続ける、そんな首相を支持し続け、その番頭みたいなじじいが首相になると、出自と学歴がとっても庶民的とかなんとか、これまた支持してしまうどうしようもない国民。橋本さんは、こういうのを、バカの一言でバッサバサ切り捨てる...思いつきで世界は進む

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  • ベーシックインカムとジェンダー

    堅田香緒里・白崎朝子・野村史子・屋嘉比ふみ子編著,2011,ベーシックインカムとジェンダー──生きづらさからの解放に向けて,現代書館.(9.19.2020)女性ゆえの理不尽な賃金ダンピング、ケアワークの劣悪労働条件、不登校・引きこもりの子をもつ親、セクシャル。マイノリティの生きづらさ、そして、家族制度、婚姻制度のなかに囲われた女性のみを優遇し、独身、離別女性を抑圧する社会保障制度。執筆者の多くが、社会運動をになってきたシングル・マザーであり、それぞれのおかれた立場から、貧困、社会的排除、生きづらさが語られている。各論において、さまざまな女性問題が綴られているが、ベーシックインカムはそれにともなう生きづらさを緩和するものとして、付け足し程度で触れているにすぎない。女性が、生きづらさの当事者として、被差別経験を語る...ベーシックインカムとジェンダー

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  • 不思議な話し・存在しない赤ん坊の泣き声

    この話しは私の親しくしている友人のT子さんから聞いたエピソードで、彼女が中学一年生の頃の出来事です。 T子さんは二人姉妹の次女で、実家は自営業を営んでいました。 ある日、T子さんが学校から帰り、自分の部屋のベッドで横になってくつろいでいると、ふとどこからか赤ん坊の泣き声が聞こえてきました。 自分の家には当然赤ん坊がいるわけもなく、また近所の家にもそんな小さな赤ん坊がいそうな家はなかったと、T子さんはその時そう思ったそうです。 しかも赤ん坊の泣き声は、耳の鼓膜を通して聞こえて来るという感じではなかったそうなのです。 そして、なぜかT子さんはその赤ん坊が、自分の足元辺りにいるように感じたのでした。…

    大山昇悟 崖っぷち日本のユートピア社会学by大山昇悟
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    某社会学者のブログです。いまは主に読んだ書物の情報をお伝えしています。

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  • 後ろ向きには前向きに

    短歌を中心に、好きなことを勝手につぶやいています。

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  • 叙事詩(になればいいな) KeitaYamada’s diary

    国際情勢に関する僕個人の分析がメインです。世界経済や宗教の原理など、全てを網羅しないと分析できない。戦争を阻止したいし、大恐慌を阻止したい。宗教的な理由が原因の争いが解決されることを願っています。

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  • 崖っぷち日本のユートピア社会学by大山昇悟

    崖っぷちに立っている日本をどうしたらユートピア(理想郷)にできるか日々考え答えを探していくブログです

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  • リサのXYZ

    社会学や心理学で勉強したことを活かし、現代社会における様々な問題の傾向と対策を考えていきます。社会現象、時代の流れ、半歩先を読む、人間関係、トラブル、マナー、人間の行動や習性、人間とは何か?、人生、一生、生涯、幸せって何?、生きるって何?

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