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  • 郵政民営化見直し

    郵政民営化見直し

    2007年10月に日本郵政公社が4分社化され民営化がスタートしたが、麻生首相らから経営形態を見直すべきとの意見も。

    テーマ投稿数 22件

    参加メンバー 4人

  • 政府紙幣

    政府紙幣

    景気対策の一環として自民党内で構想が浮上。導入には慎重論が強い一方、発行を検討する議連も発足。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • オバマ大統領へのメッセージ

    オバマ大統領へのメッセージ

    オバマ大統領に期待する人 オバマ大統領の演説に想う オバマ大統領の哲学・思想 CHANGE! YES WE CAN! アメリカ黒人発の大統領として 世界を変える人だと思うので その哲学・思想・価値観を学び また彼へのメッセージになれば 届けば良いと思いますので 単なる批判や誹謗中傷ではなく 是非できるだけ肯定的なご意見を 此処ではお待ちしています。

    テーマ投稿数 77件

    参加メンバー 16人

  • 淫行条例

    淫行条例

    淫行条例(いんこうじょうれい)とは、日本の地方自治体(都道府県)の定める青少年保護育成条例の中にある、青少年(18歳未満の男女)との「淫行」「みだらな性行為」「わいせつな行為」「みだらな性交」また「前項の行為(=「淫行」など)を教え・見せる行為」などを規制する条文(淫行処罰規定)の通称である。従って正式な名称ではない。恋愛規制条例と批判されることがある。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 3人

  • 出入国管理

    出入国管理

    外国人登録者が増加傾向にある中、不法就労や密入国が深刻化。テロに備えた管理強化を人権侵害とする声も。

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 3人

  • 中川昭一(この国を憂う)

    中川昭一(この国を憂う)

    中川 昭一(なかがわ しょういち、1953年7月19日 ‐ )は、日本の政治家。自由民主党衆議院議員(8期)。志帥会会長代行。現在は麻生内閣財務大臣、金融担当大臣。過去に農林水産大臣、経済産業大臣、自由民主党政務調査会長を歴任した。超党派でつくる北朝鮮拉致疑惑日本人救済議員連盟の会長代行を務める。自民党内では拉致問題特命委員長および集団的自衛権に関する特命委員長を入閣前まで務めていた。 科学技術庁長官を務めた中川一郎は父。参議院議員中川義雄は叔父。

    テーマ投稿数 23件

    参加メンバー 15人

  • 金正日総書記の動静

    金正日総書記の動静

    北朝鮮の金正日総書記の健康悪化説が流れ、さまざまな憶測を呼んでいる。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • 中川財務相のG7記者会見

    中川財務相のG7記者会見

    2009年2月、中川財務相がG7の記者会見で、泥酔状態を疑われる言動を見せた。批判を受け辞任。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • ヒラリー・クリントン

    ヒラリー・クリントン

    ヒラリー・ローダム・クリントン(Hillary Rodham Clinton、1947年10月26日 –)はアメリカ合衆国の政治家、弁護士。第67代国務長官(2009年 - )、前職はニューヨーク州選出上院議員(民主党)。2008年の大統領選挙(民主党予備選挙)の候補者の一人だった。第42代アメリカ合衆国大統領ビル・クリントンは夫であり、1993年から2001年までアメリカのファーストレディーだった。なお “Rodham” は日本では「ロダム」と表記されることが多いが、英語本来の発音は「ローダム」に近い。

    テーマ投稿数 57件

    参加メンバー 11人

  • 地方の選挙&政治全般

    地方の選挙&政治全般

    都道府県知事選挙、県議会議員選挙、市町村長選挙、区長選挙、区議会議員選挙、市町村議会議員選挙など 地方の選挙や政治に関する者ならなんでもOKです。 国が実施する公共事業費の一定割合を自治体が負担する制度。知事らの反発で見直しの動きなどの地方負担金問題もOKです。

    テーマ投稿数 6件

    参加メンバー 3人

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  • MMTの変わり種・モスラーの『経済政策をめぐる7つの嘘っぱち』を訳してみました(その35)

    *今回から、貿易収支のお話です。何かと話題のMMTですが、MMT論者が貿易収支についてどう語っているかについては、あまり話題になったことがないような気がします。ちなみに、ランダル・レイの話題の新刊本『MMT』(東洋経済新報社)の目次を見てみても、貿易収支に触れている形跡はありません(中身を読んでいないので断言はできませんが)。正直に言えば、私は本書中のほかのどの議論よりも、モスラ―の貿易収支論に衝撃を受けました。というのは、モスラ―は大胆にも「貿易赤字の額が大きければ大きいほど、それは国民経済にとっては良いことだ」と断言しているからです。私は、貿易収支についてそういう風に考えたことが、これまで一度もありません。そういう議論があることすら不覚にも知りませんでした。財政赤字についてのMMTの議論については、当方、肯...MMTの変わり種・モスラーの『経済政策をめぐる7つの嘘っぱち』を訳してみました(その35)

    美津島明編集「直言の宴」 美津島明編集「直言の宴」
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