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    社会党員になることは、労組専従役員のパスポートだった

    社会党に入党して、○○社会党員協議会(党員協)に入会した覚えがないが、県の専従役員から会費が請求されました。職場の組合役員で社民党員になることは異質な存在だったらしいです。会費は納めていたが、それたいった活動もなかった。党員協から手紙が来たのは、1981年の第1回社民党委員長選挙のときでした。「飛鳥田一雄・武藤山治・下平正一」の3氏が立候補して行われました。派閥活動を否定する考えを持っていたので、党員協で推していた候補には投票しませんでした。熊谷総支部にも労組専従を降りると党を辞めて行く人がいました。辞めるいく人は党費は納めるが会議や活動には参加しない党員でした。専従を辞めても、党に残ったひとは、ずーっと会議や党活動に参加していたひとでした。労働組合の専従役員になるには、社民党員なることが暗黙の条件だったのでし...社会党員になることは、労組専従役員のパスポートだった

    幹事長

    格差のない平和な社会をめざして