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  • 【米国大統領選挙2020】 トランプ陣営の方針についての考察。前編。

    トランプ陣営の戦略は次の2つの方向から並行で進められていると考えられます。1,連邦最高裁判所による憲法違反判断2,州議会による選挙人の選出ドイツで押収したドミニオン(投票システム)の不正データなどを含む物的証拠は「連邦最高裁判所」で提出されると言われております。米国も日本と同じ三審制なので、一審二審を早く却下させて早く最高裁の舞台に訴訟を移行する。というのが現時点でのトランプ陣営での方策でしょう。©日本経済新聞社一審二審でトランプ陣営が勝ったとしてもバイデン側は控訴することでしょう。今回の戦いは時間との勝負です。大統領選出に日程期限もありますし、証拠が開示されればバイデン側は潤沢な資金力と脅しで証拠や証人の隠滅を図るでしょうから。このためトランプ陣営はできるだけ早く「最高裁判所」に土俵を移したい。一審二審はそも...【米国大統領選挙2020】トランプ陣営の方針についての考察。前編。

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  • 令和2年12月定例議会開催について

    12月7日(月)より勝浦市議会12月定例議会が開催されます。日程と議題は添付画像の通りです。私の今回の一般質問は、・コロナ禍における現役世代・氷河期世代支援策について・藻場の保全と食害対策について以上二点となります。いずれも重要なテーマですので、しっかりと準備して議会に臨みたいと思います。私の質問は12月9日午後2時ごろからの予定です。また、去る11月27日には臨時議会が開催されました。議案は人事院勧告及に基づく職員の給与及び特別職及び議員の期末手当の引き下げをするための条例改正について、防災行政無線のデジタル化について、これらに伴う補正予算について、それぞれ審議の結果全会一致で可決となりました。11月議会終了後に開催された全員協議会では、かねてからの懸案事項であった「議会の議員の議員報酬の特例に関する条例(案...令和2年12月定例議会開催について

    とさけん

    勝浦市議会議員 戸坂健一公式ブログ

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  • アメリカン・マインドの甘やかし。後編。

    防災カレンダー新潟県中越三つ目。それは「私たち対やつらの不真実:人生は善い人々と悪い人々との闘いだ」です。「私たち」と見なしあった人たちが内輪で互いに配慮しあって共通の目的のために協力することと、「やつら」と認定した人たちを敵視してなんの配慮もせずに苛烈な攻撃を加えることとは、表裏一体なのだ。・・・その背景にあるのは、アイデンティティ・ポリティクスと呼ばれる現象だ。アイデンティティ・ポリティクスとは、人種やジェンダー、あるいはイデオロギーや金銭的利益などの共通の特徴に基づいた集団を形成して、政治に動員することである。「目標を達成するために集団を形成する」ということ自体は政治的な行為としてはごく普通のものであるのだが、問題なのは、近年では「共通の敵に基づいたアイデンティティ・ポリティクス」が盛んとなっていることだ...アメリカン・マインドの甘やかし。後編。

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  • アメリカン・マインドの甘やかし。中編。

    防災カレンダー名古屋市(彩雲)本日は『アメリカン・マインドの甘やかし』2つ目の原因について考察します。2感情的推論の不真実以下に記事の抜粋を添付しますが、要約すると以下です。・人は不快な言動を相手からされた時に、ひょっとしたら自分に原因があるのかもしれないと想像することが出来る。(半分は自分が間違っているかもしれない。半分は相手が正しいかもしれない)・一般的に人はその相手と対話することによって、それぞれ自分が間違っていた部分、相手が正しかった部分をすり合わせることを行う。・しかし最近の学生は「自分が不快に思ったら(相手の意図に関わらず)相手が悪い」傾向にある。この傾向を「マイクロアグレッション」という。・「マイクロアグレッション」は、自分が被害者だ感じれば相手を批判して良いという動機づけに直結する。(難しいと思...アメリカン・マインドの甘やかし。中編。

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  • なぜ人は生まれたり死んだりするのか?完全認識への道

    こんにちは。認識研究家 陣内絵里奈です。 今ここ無条件に満たされた心・自己絶対肯定の心になる認識技術を使って、自分も周りも共に最高に価値ある人生へシフトできる…

    認識研究家 陣内絵里奈

    日本からパラダイムシフトが起こる〜侍の精神の底力

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