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幸福実現党
トラコミュ・データ
テーマ名:
幸福実現党
管理人:
鹿児島維新!!まつざわ茂のブログ
さん
カテゴリー:
政治ブログ
参加メンバー:
49
名
トラックバック:
6389
件
テーマ作成日:2009/07/21(火) 02:52
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幸福実現党 トラコミュ トピック
書き込み数:0/3(週/総数)
▼
みんなの自己紹介
2009/07/21
02:52
にほんブログ村より 管理人様、メンバー様へ
トラコミュに参加したメンバーの自己紹介や交流などにご利用ください。
(※ このトピックは自動的に作成されたものです。)
レス(発言)
▼
09/07/23 01:42
返信する
1:
ハッピーリアライズ
幸福実現党私設応援団です。よろしく。
10/08/31 15:40
返信する
2: 永久未定
留魂録 二十一回猛士
http://homepage3.nifty.com/sakura_/ryuukon/ryuukonroku.html
留魂録 二十一回猛士
身はたとひ
武蔵の野辺に朽ぬとも
留置まし大和魂
死は好むべきものでもなく、また憎むべきものでもありません。
世の中には生きながら心の死んでいる者もいれば、その身は滅んでも魂の生き続ける者もいます。
死んで己の志が永遠になるのなら、いつ死んだって構わないし、生きて果たせる大事があるのなら、いつまでも生きたらいいのです。
人間というのは、生死にこだわらず、為すべきことを為すという心構えが大切なのです。
私は今回のことにおいて、もとより初めから生き延びようとも考えず、また死ぬことを決心しているわけでもありません。
ただ私の誠が通じるか通じないか、天命に委ねるだけなのです。
今日、私が死を目前にして落ち着いていられるのは、四季の循環というものを考えたからです。
おそらくあの穀物の四季を見ると、春に種をまき、夏に苗を植え、秋に刈り取り、冬それを蔵に入れます。
秋や冬になると、人は皆その年働いて実った収穫を喜び、酒などを造って、村は歓声にあふれます。
未だかつて、秋の収穫の時期に、その年の労働が終わるのを哀しむということは、聞いたことがありません。
私は享年三十歳。一つも事を成せずに死ぬことは、穀物が未だに穂も出せず、実もつけず枯れていくのにも似ており、惜しむべきことかもしれません。
されども私自身について言えば、これはまた、穂を出し実りを迎えた時であり、何を哀しむことがありましょう。
何故なら人の寿命には定まりがなく、穀物のように決まった四季を経ていくようなものではないからです。
十歳にして死ぬ者は、その十歳の中に自らの四季があります。
二十歳には二十歳の中に自らの四季があり、三十歳には三十歳の中に自らの四季があり、五十歳や百歳にも、その中に自らの四季があります。
十歳をもって短いとするのは、夏蝉を長寿の霊椿にしようとするようなものです。
百歳をもって長いとするのは、霊椿を夏蝉にしようとするようなものです。
それはどちらも、寿命に達することにはなりません。
私は三十歳、四季は己に備わり、また穂を出し、実りを迎えましたが、それが中身の詰まっていない籾なのか、成熟した粟なのか、私には分かりません。
もし、同志のあなた方の中に、私のささやかな真心に応え、それを継ごうという者がいるのなら、それは私のま
いた種が絶えずにまた実りを迎えることであって、収穫のあった年にも恥じないものになるでしょう。
同志の皆さん、このことをよく考えてください。
10/09/09 10:24
返信する
3: 永久未定
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/niigata/100909/ngt1009090338001-n1.htm
長岡市立中2年の男子生徒(14)がいじめを苦に自殺を図ったのは、学校や同市教委がいじめへの対応を怠っ
ていたからだとして、男子生徒の母親(52)が8日、県教委に原因究明や対応改善を求めた。
母親によると、男子生徒は6日午後8時15分ごろ、カミソリで右手首を切って自殺を図り、意識を失った。
翌日午前0時ごろに意識を取り戻し、「ここまでしないと自分の辛い気持ちをわかってもらえないのかな」と話
した。
男子生徒は昨年5月から7月にかけて、同じクラスの男子生徒11人から頭や顔を殴られるなどの暴行を受け
た。学校や市教委はいじめがあったことを認め、11人は謝罪した。しかし、10月には別の生徒に頭突きをさ
れて鼻骨を折るケガを負ったという。同市教委は骨折を事故と認定。男子生徒は市教委、学校の対応などに悩ん
でいたという。
長岡市教委は「誠意を持って対応している事案です」とコメントした。
※骨折を事故と認定? 故意に頭突きをして事故?これが隠蔽工作でなくていったい何でしょうか!!
▲
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