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国民投票制度か並存政治実現こそが政治改革
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立候補すれば....
国民投票制度か並存政治実現こそが政治改革
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国民投票制度か並存政治実現こそが政治改革
トラコミュ・データ
テーマ名:
国民投票制度か並存政治実現こそが政治改革
管理人:
ミネ
さん
カテゴリー1:
政治ブログ
カテゴリー2:
ニュースブログ
参加メンバー:
2
名
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1
件
テーマ作成日:2008/01/31(木) 11:06
金融・消費者金融
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国民投票制度か並存政治実現こそが政治改革 トラコミュ トピック
書き込み数:0/0(週/総数)
▼
立候補すれば....
2008/02/03
10:32
ミネ
>増税のような 国民の懐に影響するようなテーマは参政員の多くは
>反対でしょう、政治は偏らないでしょうか
スイスの例ては予算措置の必要な議案事業については参政国民は自分の財布か
ら持ち出す気分になり、又、先進性の高い議案も否決される傾向があって結果
として発展性が疎外されます、保守的ですが堅実かも知れません。一方自由委
任政治は選挙で票をとるためには夢(ホラも含めて)を述べ、又事業の成果を誇
り票に結びつける傾向がありますから、どうしても背伸びし財政を無視しがち
になります。双方ともに欠陥があると思います。並存政治では参政員の議決へ
の参加は議決の総票数の50パーセントに圧縮されますし、総ての参政員が同じ
政党を支持されるのではありません。 今、道路特定財源で激論されています。
今の一任政治では、民主党に投票したとすれば、給油法にも自動的に反対した
と見なされますね。テーマ毎に意思が表現できることが重要ではないでしょう
か。 尚、もしこうした参加政治の選択が失敗したとしても、国民の幸福観は
損なわれることはないでしょう、直ぐ新たな修正にかかることもできるのです。
失敗のないところに成長はありません、
>候補者の倫理、価値観、能力は実績評価と公約で大体対処可能です。
公約には責任はありません、半世紀の実績が事実上の破局です、それより なぜ
主権が国民にあるのに「大体」等として自由委任・忍従をしなければならないの
でしょうか、webがさらに普及すれば直接「権力的契機」を求める声は止めようが
なくなるのではないでしょうか
> こだわる人は自分で立候補すべきです。
多くの人は、大きな政策にしか興味はありません。 そう言ったものは2つか3つで
す。そのために数千万円から億の金を賭けよと言われるのでしょうか。並存案では
政党の賛否論で検討し、支持政党を決め表現できます。またなぜ主権者がこだわっ
てはいけないのでしょうか。法は我々の全てを規制拘束するのです。立法を自由委
任するのでは法が天から降ってくるのと変りません
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