にほんブログ村
マイページ
ログイン
ログアウト
バナー
新規登録
広告掲載
ヘルプ
[PR]
ブログに貼るだけおこづかい!『MicroAd』
ランキング
新着サイト
新着記事
トラコミュ
新着トラバ
キーワード
掲示板
地域
プロフ
検索
>>もっと
政治ブログ
>
政治ブログ トラコミュ
>
議会は「罵りあいの場」でいいのか
>
トピック&アンケート
>
2大テーマに一票では選べません
議会は「罵りあいの場」でいいのか
管理画面
参加メンバー
YBBの肉焼くなさん
参加メンバー一覧
新しく参加したメンバー
YBBの肉焼くな
さん
ミネ
さん
参加メンバー一覧
議会は「罵りあいの場」でいいのか
トラコミュ・データ
テーマ名:
議会は「罵りあいの場」でいいのか
管理人:
ミネ
さん
カテゴリー:
政治ブログ
参加メンバー:
2
名
トラックバック:
8
件
テーマ作成日:2008/01/22(火) 09:04
金融・消費者金融
バイク買取
議会は「罵りあいの場」でいいのか トラコミュ トピック
書き込み数:0/0(週/総数)
▼
2大テーマに一票では選べません
2008/04/24
14:44
ミネ
道路特定財源維持法案は自民を支持、しかし後期高齢者医療制度は民主を支持したい、どう投票すればいいのかな(勿論この逆も)」
次の選挙では、一任政治制度の欠陥によつて国民は大いに悩むことになるでしょう。
政党が多くの政策を主張するほど、国民は選択の門戸が狭く感じます。
もしもザルに山盛りにして野菜を売っていればお客さんは買われるでしょうか。
一任間接政治とは国民にやさしい制度ではないのかも知れません
重要なテーマは、一つ毎に公論をし、国民投票で決めるというのが本来のデモクラシーではないのでしょうか。「それでは多忙な人には無理だ」というなら、そうした意思は議員が代行(選挙区での得票数の平均票数)する並存政治にすればいいのです。
刑法を知らない国民が判決に参加します。国民の常識的価値観が参加する時代になりました。自由委任、一括一任などという粗雑な政治制度は既に賞味期限が尽きているのではないでしょうか。テレビで数分で数万人の意思が集計でき、生体認証技術の進歩はこれまでの政治制度の基盤が大きく変化していることを示すものです。
主権在民という以上、国は「より精細に政治テーマの賛否選択ができる制度」を用意すべきではないでしょうか。今のような少数者から得られた「世論」なるものに施策が動くようでは、誤作動も起き得るでしょう。
参照:並存政治
http://www2.osk.3web.ne.jp/~mine2/
米国大統領選挙では、相手を批評し合う選挙戦に、多くの国民が嫌気がしてきたとするニュースも出ています。国内の重要な5-7程度のテーマは大統領ではなく国民投票で決めればいいことです。
新しくレスする(書き込む)
ハンドル名
ブログURL
本文
Copyright © にほんブログ村 2004-2007 All Right Reserved.