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世界の平和を考えるべし
トラコミュ・データ
テーマ名:
世界の平和を考えるべし
管理人:
四乃四四
さん
カテゴリー:
政治ブログ
参加メンバー:
22
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トラックバック:
155
件
テーマ作成日:2007/10/13(土) 16:40
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世界の平和を考えるべし トラコミュ トピック
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▼
日本国民全員がアメリカ政府の生体実験者2
2009/09/07
13:18
四乃四四
その中国人・朝鮮人の俘虜を所有細菌兵器や減圧・凍傷実験を繰り返した悪魔な七三一部隊であるがGHQに生体実験データを渡したことで東京裁判に掛けられなかった。
しかし、東京裁判後にソビエト連邦共和国はハバロフスク裁判を開き、関特演・731部隊の被告山田乙三(関東軍司令官・大将)、梶塚隆二(関東軍軍医部長・軍医中将)、高橋隆篤(関東軍獣医部長・獣医中将)、佐藤俊二(関東軍第5軍軍医部長・軍医少将)、川島清(第4部/細菌製造部部長・軍医少将)、柄沢十三夫(第4部細菌製造課課長・軍医少佐)、西俊英(教育部長兼孫呉支部長・軍医中佐)、尾上正男(731部隊海林/牡丹江支部長・軍医少佐)、平桜全作(100部隊研究員・獣医中尉)、三友一男(100部隊隊員・軍曹)、菊地則光(731部隊海林/牡丹江支部支部衛生兵・上等兵)、久留島祐司(731部隊林口支部衛生兵・実験手)等を証人として古都良雄(七三一部隊元隊員)、堀田主計中尉(七三一部隊ハイラル支部)、佐々木幸助、橘武夫(チャムス憲兵隊長)、倉員悟(ハルビン憲兵隊)を裁いている。
1949年12月3日付で出された判決に外務人民委員のヴャチェスラフ・モロトフが署名した資料が発見され隠蔽しようがない。
その七三一部隊石井隊長の右腕内藤良一が開いた緑十字は1970年代後半〜1980年代主に血友病患者に対し血液凝固因子製剤(非加熱製剤)を治療に使用した事によりHIV感染の因果関係が発覚し1989年に訴訟され7年後1996年に厚生大臣菅直人が謝罪、そして時を空けて2002年血液製剤「フィブリノゲン」によるC型肝炎感染(推定200万人)で訴訟されている。
1950年に設立されたミドリ十字の前身「日本ブラッドバンク」の本業は生体実験であり、売血者集めは在日暴力団の資金源となって実態を調査する者を悉く殺害させた。
そのことから日本の政治団体は「事実を知る身」ながら殺害を恐れて調査などしない。
殺害を逃れても安心は出来ない。
何故なら日本の政治、宗教、全企業の個人個人のスキャンダルを集める沖縄の米軍第500軍事情報大隊の情報は反駁する者の人間性すら奪うキツイものであるからだ。
そんな七三一部隊のコミューンは「経団連」「日経連」「日商」「同友会」に分かれ、アメリカ国防総省国防高等研究計画局 (DARPA)と繋がりを持っている。
しかし、多くの元七三一部隊・栄一六四四部隊の研究隊員は寄る年波には勝てず死んでいるが、その意思は東京大学医学部・九州大学医学部の生徒に受け継がれており、現に東京大学医学部付属病院では1998年風邪の患者に抗癌剤を投与し続け、2000年4月には患者に3倍量の抗癌剤を投与し10日後に死亡させ、2002年2月に栄養剤を肺に注入し患者を死亡させている。しかし、これは遺族が不審に思い調査して発覚した事件であり埋もれている生体実験は数千にも上る。
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