世界の平和を考えるべし

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世界の平和を考えるべしトラコミュ・データ

  • テーマ名:世界の平和を考えるべし
  • 管理人:四乃四四さん
  • カテゴリー:政治ブログ
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  • トラックバック:155
  • テーマ作成日:2007/10/13(土) 16:40

世界の平和を考えるべし トラコミュ トピック

書き込み数:0/1(週/総数) 日本国民を米国命令により生体実験する厚労省
2009/01/05
14:27
四乃四四 四乃四四さんのプロフィール
 七三一部隊石井隊長の右腕内藤良一が開いた緑十字ではアメリカ政府の命令により血液精剤HIV感染、フィブリノゲン血液製剤肝炎を起し200万人が犠牲となり、国を防衛する目的で発足された特別国家公務員にも手を伸ばし1967年に赤痢予防薬の人体実験を陸上自衛隊員を使って行い1089人中577人に急性食中毒を発症させている。

 1947年、国立予防衛生研究所の北見正見は府中刑務所の受刑者に対して発疹チフスの人体実験を行い64人中8名死亡した。

 1952年、名古屋市立大学小児科の旧731部隊員小川二郎が中心となり石井四郎のネットワークの一つである東京1644部隊にいた小川透、東大伝染病研究所(現在の医科学研究所)、国立予防衛生研究所が協力して行った実験は名古屋市立乳児院事件と呼ばれ、乳児達に対して大腸菌を直接飲ませて激しい下痢を起こさせるという人体実験を行い一人の乳児を殺している。

 1956年、米軍生物兵器部隊406研究所が出資し旧731部隊の北岡正見、浅沼靖が協力した新潟精神病院ツツガムシ病人体実験は、新潟大学医学部桂重鴻教授等が149人の精神病患者にツツガムシの病原体(リケッチア)を投与し、8人が死亡、9人が腕から皮を剥がされる結果となった。

 2001年に国立感染症研究所が、世界で毎年約5万人と十数万の動物が発病死している狂犬病ウィルスを遺伝子操作し”細菌の運び屋”として新種の細菌を都内に散ら撒いた。

 七三一部隊、栄一六四四部隊の残党は政府機関・医学部教授の名声と銭金を失いたくないためアメリカ政府の言いなりである。
 インフルエンザ薬タミフルは日本国民全員分用意されているが、成分は湾岸戦争で米兵士に飲ませた対細菌兵器薬と同じで精神を昂揚させて自制心を失い一生精神的病を患うものである。

レス(発言)

10/04/10 17:21
智太郎さん
 返信する1: 智太郎  智太郎さんのプロフィール
南の国へ行こう
日焼けでもしに行こう
死んだらそれでさようなら
勲章の一つでももらえるかもしれない

ダイエットしに行こう
死んだらそれでさようなら
面と向かってキックされたらどうするんだ?

やるか逃げるか どうする?

戦車に乗れるかもよ
マシンガン撃てるかも
死んだらそれでさようなら
安っぽいヒロイズム 嫌いじゃないもんな

愛するあの娘のため
平和を守るために
死んだらそれでさようなら
不条理に不意打ちを食わされたらどうする?

やるか逃げるか どうする?

 (やるか逃げるか 歌詞 / THE BLUE HEARTS) 

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