世界の平和を考えるべし

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  • テーマ名:世界の平和を考えるべし
  • 管理人:四乃四四さん
  • カテゴリー:政治ブログ
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  • テーマ作成日:2007/10/13(土) 16:40

世界の平和を考えるべし トラコミュ トピック

書き込み数:0/0(週/総数) 歴史書の大間違い!日本人のルーツ
2007/11/01
14:46
四乃四四 四乃四四さんのプロフィール
 縄文時代と呼ばれるものは渡来人(現日本人)が来る前のアイヌ文化である。これは北へ追い遣られ「アイヌ民族」と蔑まれ最後の地「北海道」から弥生式土器が見付かってないからだ。
 弥生時代と呼ばれるものは、ビルマから渡来した民族が行ったものである。

? 原マレイ系  宗像系海人族   潜水漁民であった。
? モンクメル系 綿津見系海人族  突漁、陸にあがったのが隼人族である。
 ※12は魚労民族で「縄文式文化」の担い手である。
 ※縄文式文化を持つ彼等は家船生活であるため、高坏の土器は一つも出ていない。
? ビルマ系   水田耕作民であった。
 ※ビルマ族は水田耕作民で「弥生式文化」の担い手であった。
 ※弥生式の古い文化   稲、高坏の土器、銅剣、銅鉾、銅鐸などの文化
? 朝鮮系 衣装や建築様式
? 中国系福建省系 九州地方の古い祭事と酷似。宗教学から見地すると、古代日本は「龍神信仰」であった。顕著な仏像は、浅草寺の門にある阿吽像である。尻尾が生えているのである。古い仏像は尻尾を持つ。龍神信仰は、中国やチベット(中国国境付近)地方の「絶対神」である。
? 中国系漢系 漢の皇室劉氏の遠征。馬は日本にいなかったが、馬の骨の年代測定をした結果、現われたのは三国時代である。皇室の言葉が、日本に定着したのもその頃である。
? 中国系明系 城壁の作りが酷似。瓦などの構造物が酷似


 大学では教えるが、何故、義務教育では教えないのか不思議である。


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