イラン情勢

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イラン情勢
イランに関する政治問題の全て。核開発、シーア派神権政治の脅威など多くの話題を期待しています。

日本を手本にした啓蒙化と近代化路線で中東の優等生であったかつてのイラン。暗黒時代に逆戻りしたこの国をレジーム・チェンジし、政教分離の近代的民主国家に生まれ変わらせるべきか?

日本人として真剣に考えよう!!

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Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】十三
  •  両軍が対峙する、緊張状態の中、ハサンは、イスラム共同体の分裂を憎み、支持者に対し、同意はできない場合でも、なお、自身の命に従うように、訴えたと言われる。 その...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】十二
  •  アリーは、ムアーウィヤと同時に、自身の本拠地、クーファを退去した、ハワーリジュ派との戦いを、強いられることになる。 翌年の658年には、アリーは、ナフラワーンの...
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Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】十一
  •  ラクダの戦いの後、アリーは、ムアーウィヤに使者を派遣して、講和を訴えた。 しかし、ムアーウィヤは、講和を拒絶し、シリア全土に反アリーの気運を煽った。 ムアーウ...
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Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】十
  •  タルハは、戦闘中に流れ矢による出血によって、落命する。 ズバイルは、ムスリム同士の闘争に恐怖を覚え、メディナに退却するが、その最中に殺害された。 昼過ぎ、アー...
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Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】九
  •  特に、ハイバルの戦いでは、他のイスラム軍の指揮官が、陥落させることができなかった、ハイバル砦を陥落させるなど、勇将としての名声を、次第に高めた。 マホメットの...
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Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】八
  •  アーイシャは、最初の妻である、ハディージャを除けば、マホメットの最愛の妻として、初期のイスラム共同体の間で、強い影響力を有していた。 そのため、マホメットの死...
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Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】七
  •  ウスマーンは、俸給の支払いを担当する、ディーワーン職のマルワーン及び、改革派からの批判の対象となっている、統治官達の解任を条件に、アリーに助けを求めた。 アリ...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】六
  •  翌年、マホメットは、ウスマーンを慰めるために、ルカイヤの妹、ウンム・クルスームを、ウスマーンに嫁がせた。 しかし、その翌年の625年に、息子のアブドゥッラーが、...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】五
  •  ウスマーンの母のウルワは、マホメットの従姉妹で、父のアッファーンは、ウスマーンが、20歳の年に、旅先で死去した。 ウスマーンは、父の遺した莫大な財産を相続すると...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】四
  •  アブー・バクルは、カリフ就任後、「マホメットは死に、蘇ることはない」「マホメットは、神ではなく人間の息子であり、崇拝の対象ではない」と強調して、キリスト教とは...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
egali12さん
  • 政治家リーダーとしての器量!!
  • 安倍総理の政治家リーダーとしての器量は、間違いなく世界最低レベルです!!世界を見渡すと、それが良く分かります。自国の利益を守るため、異常なまでに強靭なリーダーシ...
  • 未来を創る!! egali12さんのプロフィール
Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】参
  •  祖父のアブドゥルムッタリブは、マホメットが、8歳の年に死去しているため、事実上、育ての親は、アブー・ターリブである。 彼自身は、生涯、イスラム教に入信しなかっ...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】弐
  •  その後、度重なる、メッカとの戦い、停戦の後に、マホメットは、630年、1万の軍勢を率いて、メッカに侵攻する。 予想以上のマホメットの軍勢に、メッカは、戦わず、降伏...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
Harryさん
  • No.002【世界の歴史を変えた、マホメットの息子の死】壱
  •  「シーア派」という言葉を知らない日本人は、少ないであろう。 世界史の授業のみならず、現在の中東関係のニュースにおいても、頻繁に登場する、名前である。 しかし、...
  • 『正義』と『平和』 Harryさんのプロフィール
桜田史弥さん
Σ・亜歴さん
  • マクロン大統領は西側の道徳的普遍性を代表できるか?
  • 本年4月末には日本、フランス、ドイツの最高指導者が次々にホワイトハウスを訪問した。その中でフランスのエマニュエル・マクロン大統領は日本の安倍晋三首相とドイツのア...
  • グローバル・アメリカン政論 Σ・亜歴さんのプロフィール
egali12さん
  • 憲法改正反対!!
  • 安倍総理・政府が改憲の目玉としている9条に自衛隊を明記することは、 全く恐ろしい右旋回を意味します。 総理の目的は、自衛隊を違憲と判断する議論を封じ込め、その存在...
  • 未来を創る!! egali12さんのプロフィール
桜田史弥さん
  • そもそもアメリカは難民入国禁止を主張するできる立場なのか?
  •  難民を受け入れたくない気持ちは分からないでもない。 が、欧米は違うであろう。 欧米のドンパチが中東の難民を生んだのである。 甘い汁を吸うだけ吸ってあとはポイ捨...
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Σ・亜歴さん
  • オバマ大統領の広島レガシーをどう評価すべきか?
  • バラク・オバマ大統領は5月27日に広島の平和記念公園で「核兵器無き世界」を訴える歴史的な演説を行なった。演説そのものは自然を支配しようとした人類の歴史と文明への...
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桜田史弥さん
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  •  欧米が乱発する経済制裁には理も利もない。 理がないというのは、不公正である。 悪いことをした国に制裁を加えるのは理解できる。 一部の国をひいきするのは理解でき...
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桜田史弥さん
  • サウジアラビアとイランは交戦するのか?
  •  理想だけなら口だけですむ。 現実が絡むと手も出かねない。 思想だけなら口だけですむ。 カネが絡むと手も出かねない。 スンニ派vsシーア派だけなら口だけですむ。 ...
  • ☆時事チップス☆別刊・歴史チップス(最新報道版) 桜田史弥さんのプロフィール
桜田史弥さん
  • 続・サウジアラビアとイランは交戦するのか?
  •  右翼は極右を迷惑がる。 でも、おもしろがってもいる。 右翼は極右を敵だと思っていない。 右翼の敵は左翼である。 左翼は極左を迷惑がる。 でも、おもしろがっても...
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千賢さん
Σ・亜歴さん
  • 核合意をめぐるイランとアメリカについての追記
  • 以前の記事ではキャピトル・ヒルでイラン核合意反対派が合意の破棄を目指して協力に働きかけていた。しかし3度目の投票で反対派は3分の2の多数を取れなかった。その結果...
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Σ・亜歴さん
  • イランとアメリカのデタントは考えにくい
  • オバマ政権による核合意がイランとアメリカのデタントへの道を開くと期待する向きがある。しかし当ブログで何度か記しているように、それは考えにくい。核合意自体は議会で...
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Σ・亜歴さん
  • 自衛隊のペルシア湾派兵は日本の国益に適う
  • 国会における安保法制の議論では、諸野党が安倍政権は自衛隊の海外派兵に地理的制約を科すべきだと主張している。国際的な作戦に無制限に関与すれば憲法9条が空洞化しかね...
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三池走次郎さん
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Σ・亜歴さん
  • ネタニヤフ・キャメロン外交からアメリカの同盟諸国への教訓
  • 去る3月11日にグローバル・フォーラム・ジャパンが主催した日米対話において、慶応大学の宮岡勲教授と細谷雄一教授が同盟に関するいくつかの理論的な概念について言及し...
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  • 国連安全保障理事会の常任理事国の指導者ともなれば、大西洋憲章と国連憲章に記されているように国際公益を守るために責任ある行動をとるものとされている。しかしウクライ...
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  • アメリカの「世界の警察官退任」発言に対する歴史的教訓
  • バラク・オバマ大統領がアメリカはもはや世界の警察官ではないと発言した際、それを歓迎する声はほとんど聞かれない。イラク戦争を「傲岸不遜」として反対した者達さえも、...
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  • イランを中心にイラクやアフガニスタンなどに生息するペルシアヒョウは、今や絶滅が危惧されています。その分布域は以下の地図の通りです。ペルシアヒョウはヒョウの中でも...
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  •  ベルリンの壁なんて崩れなければよかった。 冷戦下の日本は、今よりも繁栄していた。 平和国家であった日本は、西側に属していたものの、東側ともうまくやっていた。 ...
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