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 | - 08/01/26 21:06言論の自由の無い国との友好関係はあり得ない
- 言論の自由の無い国との友好関係は、あり得ないものだ。なぜならば、国内に言論の自由が無かったならば、両国間に懸案が持ち上がったとき、その国民は相手国政府の言い分や...
- SIG 市民の討論広場
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 | - 08/01/26 21:06ハンナ・アレント 全体主義の起原 感想
- ハンナ・アレント 「全体主義の起原」恥ずかしながら、ハンナ・アレントという名前さえ知りませんでした。HP検索をかけて、いくつか解説めいたものが出てきたのですが、...
- SIG 市民の討論広場
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 | - 08/01/26 21:04新・共産党宣言
- 新・共産主義宣言「能力に応じて働き、必要に応じて取る」ことのできる社会、それが共産主義社会。ただし、ここで言う「能力に応じて」は資本主義で言う「能力に応じて」と...
- SIG 市民の討論広場
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| - 05/09/02 09:37フライ
- ペイズリー柄☆★
もう仕事着にして仕舞った。。7段ティアード。可愛い。
余り鈴木邦男さんばかりにどっぷり浸かるのも良く無いと思い、左翼系の方の話も聞こうと決?...
- 珊瑚抄
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| - 05/07/09 10:39「サヨク」と「ウヨ」と「マヨ」
- 暖かくなったなあ、暑いくらいだと思っていたら、外の気温は27度。
満開だった桜は、あっという間に葉桜になった。
日本は四季折々に景観の美しいところがたくさんある...
- 平成つれづれなるままに
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| - 05/06/19 17:09ファシズムと「原始的心理」
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長谷川如是閑
『日本ファシズム批判』/『長谷川如是閑選集2』(栗田出版会)
(岩波書店『長谷川如是閑集〈第5巻〉』に抄録)
かつて『大阪朝日新聞』は、ジ...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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| - 05/06/06 00:49私が捨てた共産党
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鍋山貞親『私は共産党を捨てた』(大東出版社)1949
何度か当ブログでも話題にした、元日本共産党中央委員・鍋山貞親の自伝である。
佐野と鍋山が共同で転向宣...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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| - 05/05/11 05:04ここに一枚のチラシがある
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わたしは、そのチラシを何度か見たことがある。
そのチラシには幾人かの名前が連ねられており、見れば見るほど、なぜ彼らがそこに名を記しているのか、不思議で仕...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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| - 05/05/07 03:29読ませる日本共産党史
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立花 隆
『日本共産党の研究 (1)
』(講談社文庫)
立花 隆
『日本共産党の研究 (2)
』(講談社文庫)
立花 隆
『日本共産党の研究 (3)
』(講...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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| - 05/04/18 19:18戦前の歴史に自信はあるのか
- 中国におけるデモという名の暴動は、日本が常任国入りに意欲を見せていることに端を発している。「小日本」ごときが常任理事国なぞと、よくもほざけたなというわけだ。日本...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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